zetaで使うお酒の言葉79語|カクテル・頼み方・シャンパンの呼び名を8分類で
バーで告げられた名前や、夜会のグラスが分からないときに引く用語集です。お酒の種類からカクテル、頼み方、銘柄の呼び名まで、場面を書く・読むための意味を並べました。カタカナだけの語は、よみの欄を空けています。
目次
先に結論。ベース→名前→頼み方の順に引く
日本でお酒を飲めるのは20歳からで、このページは場面を書く・読むための言葉の一覧です。名前が出てきたら、まずベースのお酒、次にカクテル名、最後に頼み方の順で引くと、何が出されたのかを整理できます。年齢の扱いは、国税庁の案内でも確認できます。
プロットには、名前に加えて「ジンを使う」「柑橘の酸味がある」「背の低いグラス」のような手がかりを添えられます。味や器の説明は場面を具体的にするためのもので、AIが必ず同じ描写を返すという保証ではありません。
Xでは、お酒の資料を設定に使う人がいる
Xの利用者には、お酒の知識をロアブックにまとめ、ホストクラブの設定向けに公開する人がいます。次の投稿は、その資料を作ったという告知です。
カクテルなどのお酒についてまとめたロアブック作成しました。ホストクラブとかにおすすめです。
投稿をXで見る(本文の一部を抜粋)
別のXの利用者は、バーのプロットに使うカクテル言葉の設定集を公開しています。お酒の材料だけでなく、名前に添えられた意味を会話の雰囲気に使う例です。
カクテル言葉の設定集を作ったので、バー系のプロットとか、ちょっと雰囲気を足したい時にでも使ってみてね〜
投稿をXで見る(本文の一部を抜粋)
カクテル言葉を設定として活かせることに気づいた利用者の声もあります。この投稿には2026年10月3日の確認時点で125件のいいねがありましたが、利用者全体の考えを表す数ではありません。
TikTokのお酒まとめの少数のコメントでは、名前がAIに通じない、色や甘さから選びたい、注文を聞かれても名前が分からない、といった声を見ました。これらの声だけで、zeta全体の不具合や発生頻度は判断できません。
お酒の種類(ベース)
ベースは、カクテルの土台になるお酒です。原料や造り方が違うので、名前と味の印象を分けて確かめます。
| 言葉 | 読み | どういう意味か |
|---|---|---|
| ジン | ジュニパーなどの植物で香りを付ける蒸留酒です。穀物などをもとに造られます。 | |
| ウォッカ(ウオツカ) | 穀物や芋などから造り、蒸留後にろ過する酒です。香りや味を加えた製品もあります。 | |
| ラム | サトウキビの搾り汁や糖蜜をもとに造る蒸留酒です。色や熟成によって風味が異なります。 | |
| テキーラ | ブルーアガベを主な原料にする蒸留酒です。メキシコの指定地域で造られます。 | |
| ウイスキー | 穀物のでんぷんを糖に変えて発酵・蒸留し、通常は樽で熟成させるお酒です。 | |
| ブランデー | 果実から造ったお酒を、さらに蒸留して仕上げる酒の総称です。原料はブドウなどです。 | |
| リキュール | 果実や薬草などで酒に風味や甘みを付けたものです。アルコールが弱いという分類ではありません。 | |
| ワイン | 主にブドウの果汁を発酵させたお酒です。蒸留酒ではなく、醸造酒の仲間に入ります。 | |
| ビール | 麦芽などを原料として発酵させるお酒です。ホップが香りや苦みを与えます。 | |
| 焼酎 | しょうちゅう | 米・麦・芋などを使い、発酵させたものを蒸留して造るお酒です。原料にも種類があります。 |
| 日本酒 | にほんしゅ | 米・米こうじ・水から発酵によって造る醸造酒です。ここでは地理的表示の条件とは分けて扱います。 |
カクテルの名前
同じカクテル名でも、配合・器・色は店や資料によって違います。表はベースと味の向きをつかむための説明です。色や甘さだけから、アルコールの強さは決められません。
| 言葉 | 読み | どういう意味か |
|---|---|---|
| ジントニック | ジンベースで、トニックウォーターの甘みと苦みがあるカクテルです。炭酸のすっきりした口当たりです。 | |
| マティーニ | ジンベースで、ドライベルモットを合わせる辛口のカクテルです。混ぜて冷やして仕上げます。 | |
| モスコミュール | ウォッカベースで、ライムの酸味と生姜の甘辛さを合わせます。銅のマグで出す例もあります。 | |
| ソルティドッグ | 現在はウォッカベースが一般的で、グレープフルーツの酸味と縁の塩味が特徴です。歴史上は別のベースもあります。 | |
| モヒート | ラムベースで、ミントの清涼感とライムの酸味があるカクテルです。爽やかでも薄い酒とは限りません。 | |
| ダイキリ | ラムベースで、ライムの酸味に甘みを添えるカクテルです。すっきりした味にまとめます。 | |
| マルガリータ | テキーラベースで、柑橘系リキュールとライムを使います。酸味があり、器の縁に塩を付ける例があります。 | |
| マタドール | テキーラベースで、パイナップルの甘い果実味とライムの酸味を合わせたカクテルです。 | |
| マンハッタン | ウイスキーベースで、甘口ベルモットとビターズを加えます。甘みの中に苦みを感じるカクテルです。 | |
| ゴッドファーザー | ウイスキーベースで、アマレットの甘みと杏仁を思わせる香りがあります。材料の割合は資料でも違います。 | |
| サイドカー | ブランデーベースで、柑橘系リキュールの甘みとレモンの酸味を重ねる、甘酸っぱいカクテルです。 | |
| アレキサンダー | ブランデーベースで、カカオリキュールとクリームを使います。甘く、なめらかな口当たりです。 | |
| カシスオレンジ | カシスリキュールベースで、オレンジの果汁を合わせます。果実の甘みと酸味があるカクテルです。 | |
| カルーアミルク | コーヒーリキュールのカルーアベースで、牛乳を合わせます。甘く、ミルクのまろやかさがあります。 | |
| キール | 白ワインベースにカシスリキュールを加えます。果実の香りと甘みを添えたカクテルです。 | |
| ミモザ | 発泡性ワインベースで、オレンジの甘酸っぱさがあります。使うワインは資料によって異なります。 | |
| シャンディーガフ | ビールベースにジンジャーエールなどを合わせます。生姜の風味と甘みがある、すっきりした味です。 | |
| レッドアイ | ビールベースにトマトジュースを加えるカクテルです。赤い色とトマトの酸味が特徴です。 | |
| レモンサワー | 焼酎などの蒸留酒ベースで、レモンの酸味と炭酸があるカクテルです。焼酎以外を使う製品もあります。 | |
| ウーロンハイ | 焼酎ベースにウーロン茶を合わせるカクテルです。お茶の渋みがあり、すっきりした味になります。 | |
| サムライロック | 日本酒ベースで、ライムの酸味を加えたカクテルです。氷を入れて出す、さっぱりした味の一杯です。 | |
| サケハイ | 日本酒ベースに炭酸水を合わせるカクテルです。日本酒の風味を残しつつ、さっぱりした口当たりです。 |
お酒を使わない一杯(モクテル)
お酒を使わない飲み物は、20歳未満のキャラや飲めないキャラの場面にも使えます。果汁や炭酸を組み合わせた名前を知っておくと、バーでの会話にも選択肢を持たせられます。同じ名前でも配合は一通りではありません。
| 言葉 | 読み | どういう意味か |
|---|---|---|
| シンデレラ | オレンジ・レモン・パイナップルの果汁で作る、酒を使わない飲み物です。配合は資料によって違います。 | |
| シャーリーテンプル | ジンジャーエールにグレナデンなどを加えた、酒を使わない甘い飲み物です。色は配合でも変わります。 | |
| モクテル | 果汁や炭酸などを組み合わせ、酒を使わずに作るカクテルの呼び方です。特定の味の名前ではありません。 |
「甘い=弱い」ではない
甘さは、アルコール度数を見分ける目印にはなりません。アサヒの掲載レシピでは、カシスオレンジは3.40%、マティーニは39.30%、モヒートは20.00%と記されています。いずれもその掲載レシピの値で、店の配合、缶の商品、氷の溶け方が違えば同じ値にはなりません。
サントリーの解説は、リキュールにも40度以上の製品があると紹介しています。リキュールという分類や、長いグラスで出るロングカクテルという呼び方は、低度数を保証しません。ショートカクテルも、一気に飲むという意味ではありません。
頼み方・作り方
頼み方は何を加えるか、作り方はどう混ぜるかを表します。台詞の注文と、バーテンダーの動作を分けて読むと場面を追いやすくなります。
| 言葉 | 読み | どういう意味か |
|---|---|---|
| ロック(オン・ザ・ロックス) | グラスに氷を入れて、そこへ酒を注ぐ出し方です。水やソーダを加える注文とは区別します。 | |
| ストレート | 酒に水や氷を足さず、そのままグラスへ注ぐ出し方です。別添えの飲み物とは分けて考えます。 | |
| 水割り | みずわり | 酒に水を足して薄めたものです。酒と水の割合まで決まった呼び方ではありません。 |
| ハイボール | 酒をソーダなどで割った飲み物です。日本の一般的な注文ではウイスキーのソーダ割りを指すことが多いです。 | |
| トワイスアップ | ウイスキーと同じ量の常温の水を合わせる出し方です。氷を入れる水割りとは区別します。 | |
| チェイサー | 酒の合間やあとに口にする、別添えの飲み物です。水がよく使われますが、水だけを指す語ではありません。 | |
| ステア | スプーンなどで材料を静かにかき混ぜ、冷やしてまとめる作り方です。振って混ぜる方法とは区別します。 | |
| シェイク | シェイカーに材料と氷を入れ、振って混ぜる作り方です。材料を混ぜ合わせながら冷やします。 | |
| ビルド | 客に出すグラスの中で材料を合わせ、そのまま仕上げる作り方です。別の器から移す方法と区別します。 | |
| ショートカクテル | 冷たさの残る短い時間に味わうことを想定したカクテルです。一気に飲むという意味ではありません。 | |
| ロングカクテル | 氷や割り材などで、比較的長く味わえるようにしたカクテルです。アルコールが弱いとは限りません。 | |
| スノースタイル | グラスの縁に塩や砂糖を付ける仕上げ方です。縁を雪のように見せ、味にも変化を付けます。 |
グラスと道具
グラスの形や道具の名前は、手元の描写を具体的にします。ただし、一つのお酒に使う器が必ず一種類に決まるわけではありません。
| 言葉 | 読み | どういう意味か |
|---|---|---|
| カクテルグラス | 逆三角形の器の部分に細い脚が付いた形が典型です。カクテルを出すためのグラスの一種です。 | |
| ロックグラス | 背が低く口が広い、氷を入れやすいグラスです。オールドファッションドグラスとも呼びます。 | |
| タンブラー | 脚がなく、筒のような形をしたグラスです。カクテルだけでなく日常の飲み物にも使います。 | |
| フルート | 泡のある酒などに使う、細長い脚付きグラスです。シャンパンの器がこれだけに決まるわけではありません。 | |
| シェイカー | 氷と材料を入れて振り、冷やしながら混ぜる道具です。部品が三つに分かれる形以外もあります。 | |
| バースプーン | 深いグラスの中でも材料を混ぜられるよう、柄を長くしたスプーンです。ステアなどに使います。 |
シャンパンと泡
シャンパンは、産地や製法などの条件を満たす発泡性ワインです。シャンパーニュ委員会の資料は、指定産地や品種、瓶内二次発酵、熟成などの条件を示しています。カフェ・ド・パリの公式説明にある産地はボルドー地方のキュブザックで、シャンパンには当たりません。
シャンパンタワーはグラスを積む演出で、シャンパンコールとは別の言葉です。コールについては、ホスト・夜職の言葉とシャンパンコールで扱っています。
| 言葉 | 読み | どういう意味か |
|---|---|---|
| シャンパン(シャンパーニュ) | フランスのシャンパーニュ地方で、定められた製法などの条件を満たして造る発泡性ワインです。 | |
| ブリュット | 発泡性ワインの辛口側を表す表示です。糖分量による区分で、アルコールの強さを示す言葉ではありません。 | |
| ロゼ | 淡い赤系の色をしたワインです。黒ブドウの色を生かすなどして造り、泡のないものにも使う呼び方です。 | |
| ブラン・ド・ブラン | 白ブドウだけから造る白ワインの呼び方です。シャンパンでも、必ずシャルドネだけとは限りません。 | |
| ヴィンテージ | ブドウを収穫した年や、その年を表示したワインを指します。瓶に詰めた年とは別です。 | |
| マグナム | ワインやシャンパンの一・五リットル入りの瓶です。銘柄や味ではなく、容量を表す呼び方です。 | |
| シャンパンタワー | グラスを段々に重ね、上から注いだ酒を下の段へ流す演出です。酒の種類そのものの名前ではありません。 |
店で名前が出る銘柄の呼び名
店で使う略称は、メーカーの正式名と同じとは限りません。表では通称と正式名を結びつけています。同じブランドでも色・収穫年・容量が違えば別の商品なので、名前だけで中身や価格を決めないようにします。
店の価格は店ごとに異なります。2026年10月3日に確認した北新地の店の公開メニューでは、ドンペリ70,000円、ベルエポック70,000円、アルマンド ゴールド130,000円でした。該当する価格欄では、容量・年・税やサービス料の扱いを確認できませんでした。
ラウンジの公開メニューには、モエ25,000円、ドンペリ ヴィンテージ白100,000円、ベルエポック ブラン100,000円、アルマンド ゴールド200,000円の記載がありました。こちらには税・サービス料20%別の記載があり、ほかの席料等も別です。商品名は各メニューの表記に沿った例で、条件をそろえた比較や「相場」ではありません。
ホストクラブの価格表は確かめられていません。瓶の色や銘柄名から、全店・全銘柄に共通する価格の序列を作ることもできません。
| 言葉 | 読み | どういう意味か |
|---|---|---|
| モエ | 正式名はモエ・エ・シャンドンです。シャンパンのブランドで、ロゼやアイスなど複数の製品があります。 | |
| ドンペリ | 正式名はドン ペリニヨンです。収穫年を掲げるシャンパンのブランドで、ロゼや熟成段階の違いもあります。 | |
| アルマンド | 正式名はアルマン・ド・ブリニャックです。金属色の瓶で知られるシャンパンで、色ごとに製品が違います。 | |
| ベル/ベルエポック | 正式名はペリエ ジュエ ベル エポックです。花柄の瓶を持つ、収穫年を表示したシャンパンです。 | |
| クリュッグ | 正式名もクリュッグです。複数年の酒を合わせた製品や、収穫年を示す製品などがあるシャンパンの銘柄です。 | |
| ヴーヴ | 正式名はヴーヴ・クリコです。黄色いラベルの製品で知られるシャンパンの銘柄で、ロゼなどもあります。 | |
| サロン | 正式名はシャンパーニュ サロンです。同じ村のシャルドネを使い、単一の収穫年で造るシャンパンです。 | |
| カフェパ | カフェ・ド・パリを指す通称です。ボルドー産の発泡性ワインで、シャンパンではなく香味付き製品もあります。 | |
| 鏡月 | きょうげつ | 正式名は鏡月Greenです。韓国産の甲類焼酎で、ふんわり鏡月などの別製品とは区別します。 |
| 吉四六 | きっちょむ | 正式名は二階堂 吉四六です。大分の二階堂酒造が造る麦焼酎で、瓶入りのほか壺入りもあります。 |
カクテル言葉は、出どころが確かめられていない
カクテル言葉にはメーカーが紹介する例もありますが、最初に決めた人や統一の決まりは確認できていません。サントリーは、ジントニックに「強い意志」、モスコミュールに「その日の内に仲直り」という言葉を掲載しています。メーカーの掲載例があることと、世界共通の意味として定められていることは別です。
設定に取り入れるなら、「このプロットではこの意味」と自分で書いておくと、意図を示せます。名前に象徴的な意味を添える表現は、花言葉や宝石言葉のページも参考になります。
酔い方・場面の言葉
酔い方や杯を交わす目的の言葉は、登場人物の状態や場面を読む手がかりです。寝酒も語の意味として載せており、眠る方法としてすすめるものではありません。
| 言葉 | 読み | どういう意味か |
|---|---|---|
| ほろ酔い | ほろよい | 酒を飲んで、少し酔っている様子です。酔いの軽さを表す日常語で、飲んだ量を決める言葉ではありません。 |
| 千鳥足 | ちどりあし | 酔いなどで歩く方向が定まらず、左右によろめく足取りです。まっすぐ歩けない様子を表します。 |
| 二日酔い | ふつかよい | 酒を飲んだ翌日にも、頭痛や吐き気などの具合の悪さが続くことです。翌朝の場面にも使う語です。 |
| 下戸 | げこ | 酒が飲めない人や、飲むことを好まない人を指します。日常の呼び方で、医学的な診断名ではありません。 |
| 寝酒 | ねざけ | 寝つきをよくしようとして、寝る前に飲む酒のことです。睡眠への効果を保証する言葉ではありません。 |
| 晩酌 | ばんしゃく | 夕食のころなどに、家で酒を飲む習慣を指します。一日の終わりの家庭の場面で使う言葉です。 |
| 祝杯 | しゅくはい | 喜ばしい出来事を祝って口にする酒や、その杯です。祝いの気持ちを示す場面で使います。 |
| 献杯 | けんぱい | 相手への敬意や亡くなった人を悼む気持ちから、杯をささげることです。葬儀だけに限る語ではありません。 |
20歳未満のキャラとお酒
現実の飲酒年齢と、zeta上の表現に関する運営規約は分けて確認します。二十歳未満ノ者ノ飲酒ノ禁止ニ関スル法律は、20歳未満の飲酒を禁じています。成年年齢が18歳でも、飲酒できる年齢は20歳からです。
zetaの運営規約の共通禁止ポリシーは、未成年者に重大な危害を及ぼしうる飲酒などを「美化・助長し、または具体的に案内するコンテンツ」を禁じています。同規約には、文学や芸術などの文脈、表現の程度や意図も考慮する旨が書かれています。「飲酒の描写は全部だめ」とも「フィクションなら何でもよい」とも読めず、個別のプロットの可否をここで保証することはできません。
Xには、高校生キャラが飲酒するという利用者の指摘があります。2026年10月3日の確認時点で1,841件のいいねがありましたが、投稿者の言い方を全キャラに共通する事実として扱うことはできません。
このページで扱わないもの・限界
一気飲みなどの危険な飲み方、強さ自慢を目的とした酒の紹介、資料で確かめきれなかった語は扱いません。意味は辞書・メーカー・業界団体の資料をもとに確かめ、場面を読むための説明として書き直しました。銘柄の略称は店などでの呼び方で、メーカーが正式な略称として認めたとは限りません。
同じメーカーの別ページや、同じサイトに収録された別辞書を参照した語もあります。銘柄には店舗メニューなどで通称を補ったものがあり、すべての語を独立した二つの公式資料で確認できたという意味ではありません。8分類・79語はこの表の区分と行数で、zetaでの出現頻度や人気の順位を示しません。