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zetaプロット字数ノート

項目ごとに書いて、zetaの欄にそのままコピー。説明と全キャラのプロフィールを、優先度に合わせて2,400字に収めます。推しごとに分けて棚に置き、画像も一緒にファイルへ残せます。書いた内容も画像もどこにも送信されません。

使い方
  1. 「プロンプト」で説明かキャラを選び、一覧の行を押して書きます。候補のチップから項目を足せます。キャラの「キャラ画像」の行から、そのキャラの画像も置けます。
  2. 編集シートで「必ず入れる/入れたい/余裕があれば/メモ」を選びます。「短い版」も書いておくと、字数に合わせて使えます。前・次のボタンで続けて編集できます。
  3. 状況例とイントロは専用タブの行から、題名・簡単な紹介・ハッシュタグ・プロット画像は「紹介」タブで書きます。
  4. 「貼り付ける」タブで各欄をコピーし、zetaの同じ欄に貼ります。画面下のメーターからも移動できます。
  5. 「保管」タブで、推しごとにプロットを分けて置いたり、棚をまるごとファイルに残したりできます。

自動で収める場合、「必ず入れる」は本文をそのまま残します。「入れたい」と「余裕があれば」は、本文・短い版・入れないの組み合わせを選びます。「メモ」は貼り付ける文章には出しません。入らなかった項目もノートには残り、項目名を押すと直せます。

一覧の小計は、見出しや改行を含む貼り付け分です。本文が空の項目は出力されません。自動で収めるをオフにすると、メモ以外の本文をそのまま出します。

zetaの欄の上限

2026年9月13日のウェブ版の表示をもとにしています。

欄上限
説明+全キャラのプロフィール合計2,400字
題名20字
キャラの名前10字/キャラは10人まで
状況例2,000字(合計に含まれない)
イントロ1,500字
トークプロフィール5つまで(合計に含まれない)/1つ2,000字はアプリ実測値
簡単な紹介40字
ハッシュタグ10個

2,400字の合算対象は過去の記録に基づきます。題名・名前が合計に含まれるかは未確認です。トークプロフィールの1つ2,000字は2026年8月11日のアプリ実測で、ウェブ版では未確認です。

このノートはUnicodeの文字の数で数えます。改行や絵文字をzetaがどう数えるかは未確認のため、上限ぎりぎりではzetaの表示を優先してください。

保管について(いつ消えるか・別の端末へ持っていく)

入力した文章と画像は、いま使っているブラウザの中だけに保存されます。当サイトのサーバーには何もありません。だから当サイト側から戻すこともできません。前の版で保存したプロットは、棚の1つ目としてそのまま続けて使えます。

消えるのは、こんなとき
  • ブラウザの設定で「サイトのデータ」や「Cookie」を削除したとき。iPhoneのSafariでは「履歴とWebサイトデータを消去」、AndroidやPCのChromeでは「閲覧履歴データの削除」で「Cookieと他のサイトデータ」にチェックを入れたときが、これにあたります。
  • シークレットモード・プライベートブラウズで開いていたとき。そのタブを閉じると消えます。
  • ブラウザのアプリを削除したとき、端末を初期化したとき、別のブラウザ(SafariからChromeなど)で開いたとき。別のブラウザには別の保存場所があるので、そちらは空のまま始まります。
  • Safariには、しばらく開いていないサイトのデータを自動で消す仕組みがあります。iPhoneで長く使わないときは、ファイルに残しておくと安心です。

「保管」タブの上に、最後にファイルへ残した日時と、そのあと変更したかどうかを出しています。変更あり、と出ているあいだは、ファイルにない内容がこの端末だけにあります。

ファイルに残す(棚をまるごと)
「保管」タブの「ファイルを作る」を押すと、棚の全部のプロットが1つの .json ファイルになります。「画像も入れる」をオンにすると画像もその中に入り、オフにすると画像の名前と大きさだけを記録して文章だけの小さなファイルになります。作ったあとに「残したファイルを確かめる」でそのファイルを選ぶと、いまの端末の内容と同じかどうかをプロットごとに見比べられます。ここで「同じ」と出れば、そのファイルから戻せます。
スマホからPCへ
スマホで「ファイルを作る」→「共有で送る」を押し、AirDrop・LINE Keep・Googleドライブなどを選びます。「ファイルに保存」にすると、iPhoneは「ファイル」アプリのダウンロードに、Androidはダウンロードフォルダに入ります。PCでそのファイルを受け取り、PCでこのページを開いて「保管」タブの「ファイルから読み戻す」でそのファイルを選びます。
PCからスマホへ
PCで「ファイルを作る」→「ファイルに保存」でダウンロードした .json を、Googleドライブ・LINE Keep・メールの添付などでスマホに送ります。スマホでこのページを開き、「保管」タブの「ファイルから読み戻す」でそのファイルを選びます。iPhoneでは「ファイル」アプリから選べます。
読み戻すときの「足す」と「置き換える」
「足す」は、この端末に同じ内容があるものは飛ばし、違うものは別のプロットとして棚に並べます。どちらも残るので、あとで見比べて片方を消せます。「置き換える」は、この端末の棚と画像を消してからファイルの内容にします。別の端末で編集を続けたあとに戻すときは、まず「残したファイルを確かめる」で違いを見てから選ぶと安全です。
1つのプロットだけを文章で控える
「控えをコピー」で、いま開いているプロットを読める文章にして、メモアプリやLINEの自分宛てに貼って残せます。「控えから戻す」にその文章を貼り付けると戻ります。画像は入りません。「ファイルで保存(.txt)」でも残せます。前の版のJSONファイルも「控えから戻す」で使えます。
画像について
画像は1枚10MBまでで、プロットに1枚、キャラごとに1枚置けます。画像はブラウザの中に保管するだけで、zetaへは自分で登録してください。画像ごとのメモ欄は、どこで作ったか、生成したときのプロンプトなどを残す場所で、貼り付ける文章には出ません。

共用の端末では、使い終わったら下の「すべて消す」を押してください。棚の全部のプロットと画像が消えます。