Xには、画像をURLで渡すしくみがありません。そのため2段になります。
① 「Xにポスト」を押すと、共有先を選ぶ画面が出ます。② そこでXを選ぶと、この画像とXポスト用の文が入った投稿画面が開きます。
パソコンでは、投稿画面に画像を直接つけられません。先に「画像を保存」を押し、Xの投稿画面で保存した画像を付けてください。文は入った状態で開きます。
プロットの型を選んで短い質問に答えるだけで、推しプロットの紹介文と、横長の紹介画像(Xの投稿サイズ)ができます。「推しポイントが浮かばない」「ストーリーのあるプロットじゃない」というときのために、雑談相手型・関係性重視型・物語型・シチュエーション型・グループ型で聞くことを変えています。答えも画像もどこにも送信されません。
Xには、画像をURLで渡すしくみがありません。そのため2段になります。
① 「Xにポスト」を押すと、共有先を選ぶ画面が出ます。② そこでXを選ぶと、この画像とXポスト用の文が入った投稿画面が開きます。
パソコンでは、投稿画面に画像を直接つけられません。先に「画像を保存」を押し、Xの投稿画面で保存した画像を付けてください。文は入った状態で開きます。
紹介文が書けないのは、文章力ではなく「何を書けばいいか」が決まっていないことがほとんどです。物語のあるプロットなら「舞台・事件・結末」を書けば紹介になりますが、毎日話すためのプロットに同じ質問をしても答えが出ません。そこで、型ごとに紹介の材料になる質問だけを並べています。
| 型 | こういうプロット | 紹介の材料になること |
|---|---|---|
| 雑談相手型 | ストーリーは無い。推しと毎日話す | 話しかけたくなる時間帯、返し方の癖、言われたい言葉、沼ポイント |
| 関係性重視型 | ふたりの関係が主役。距離が変わる | ふたりの関係、はじめの距離、変わるきっかけ、見てほしい変化 |
| 物語型 | 事件や世界観がある。展開を追う | 舞台、あなたの立場、事件、結末の決め方、見どころ |
| シチュエーション型 | 1つの場面をじっくり味わう | 場面、入る前の状態、推しが見せる顔、終わりどころ |
| グループ型 | 推しが何人もいる。寮・バンド・部活など | 集まり、メンバー、あなたの立ち位置、関係の見どころ、一推し |
どの型にも「こんな人に」の質問があります。紹介文は自分が好きなところを書くより、「誰に合うか」を1行足したほうが、読んだ人が試す理由になります。
画像は横1600×縦900ピクセル(Xの投稿画像で切れにくい16:9)です。入るのは、題名、作者(書いたとき)、選んだ項目の「項目名と答え」、推しの画像(入れたとき)だけです。飾りの見出しや、このサイトの企画名は入れていません。下のサイト名も外せます。
答えが長いと、画像の中では2行までで切れて「…」になります。画像用には短く、紹介文には長く、と書き分けるときは、質問の答えを短くしてから紹介文のほうを書き足してください。
スマホでは「Xにポスト」を押すと共有先を選ぶ画面が出るので、Xを選んでください。画像とXポスト用の文が入った状態で投稿画面が開きます。共有先によっては文が入らないことがあるので、そのときは「投稿文をコピー」から貼り付けてください。
プロットへのリンクは投稿の本文に貼ってください。画像の中にURLを書いても、読む人がタップできません。
ほかの方が作ったプロットを紹介するときは、そのプロットの公開状況と、作った方が紹介や画像の転載を断っていないかを確かめてから投稿してください。推しの画像は、プロットを作った人や絵を描いた人のものです。
無料・登録不要です。zetaなどのアカウントとの連携もありません。
送信されません。文章の組み立ても画像の描画も、お使いのブラウザの中で行っています。次に開いたとき続きから使えるよう、この端末のブラウザにだけ残ります。「すべて消す」で消せます。
使えます。質問は特定のアプリの欄に合わせていません。投稿文のタグ「#zetaプロット紹介」は、投稿画面で書き換えてください。
答えの末尾に「です」「ます」を付けず、名詞や言い切りで書くと、つながりが自然になります。それでも合わないところは、紹介文の欄を直接書き換えてください。
「画像に入れる項目」のチェックで選べます。4つまでです。3つ以下にすると1項目の文字が大きくなります。
「画像を保存」を押すと共有の画面が出ます。iPhoneでは「画像を保存」を選ぶと写真アプリに入ります。共有の画面が出ない端末では画像が表示されるので、長押しして保存してください。
パソコンのブラウザからは、投稿画面に画像を直接つけられません。「画像を保存」で保存してから、Xの投稿画面で画像を追加してください。